よくある質問


接続線とノードが重なって接続状況が見づらい

リルートノードを使用することで、接続線とノードが重ならないように調整できます。

StateLinkのリルートノード

リルートノードの作成

  • リルートノードを作成したい位置へStateLinkをドラッグ&ドロップ
  • メニューの「リルート」を選択
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リルートノードの挿入

  • 既に接続済みの接続線をマウスオーバーし右クリック。
  • メニューの「リルート」を選択。
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リルートノードの方向編集

  • リルートノードを選択。
  • 方向アイコンをドラッグ
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データスロットのリルートノード

リルートノードの作成

  • リルートノードを作成したい位置へデータスロットをドラッグ&ドロップ
  • メニューの「リルート」を選択
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リルートノードの挿入

  • 既に接続済みの接続線をマウスオーバーし右クリック。
  • メニューの「リルート」を選択。
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リルートノードの方向編集

  • リルートノードを選択。
  • 方向アイコンをドラッグ
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コンポーネントのメソッドを呼び出したい

SendEventGameObject

UnityEvent対応のStateBehaviourを使用することで、簡易なメソッド呼び出しが可能です。

Arbor Reference : SendEventGameObject

UnityEventの仕様上、複数の引数がある場合やサポートされている引数の型に制限がある点に注意してください。

また、複雑なメソッドや引数をデータ入力スロットで受け取るなどの機能ははありません(Arbor 3.2.0時点)

Arborに正式対応したメソッド呼び出しは今後の更新で対応予定です。

ステートが開始されたタイミングでTransform.LookAtを呼び出して向きを変更する

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